ワン・ニャン飛行隊結成

猫型犬型ともに120度展開翼抜群の安定性と運動性です。
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材質が柔らかいEPPでヘニャヘニャだって、平気で飛んでいられます。
その昔デルタ翼で120度展開をしたYウィングは大失敗でまともに飛べなかったのですが、
エアウィンドサーフィン弁天丸などの垂直面が多いと、どんな形でも大丈夫そうですよん。
アングリーバードのような形でも逆Yでいけそうです。より軽くなるので更に機動性が増すかも



理論や先入観に囚われず、好きな形を飛ばしてみれば楽しく新しい世界が待ってますニャ
(georgeさん撮影ありがとうごじゃいます、目が回る飛行を良く捉えてくれていて素晴らしいです)
設計図はいつも通りありません、見た目こんな感じに作れば大抵飛びます。
重心位置は? よく飛ぶところが最適な重心位置です。動力なしで滑空させてそこそこ綺麗に滑空する位置から始めましょう。
軽ければ軽いほど有利なことだけは確かです。
猫型の機体名はファラオだす。犬型はポチだそうです。
Commented by ふしみ at 2014-06-16 18:45 x
10グラムほど軽量化できたので、明日広場で試す予定です。
頭が軽くなった分、離陸しやすくなったかも、です。
Commented by としちゃん at 2014-06-16 20:40 x
ふしみさん機体変えずにメカだけで17%の軽量化はすごいですね、明日広場で青空散歩しましょう。楽しみです。
by mayoneko | 2014-06-16 14:48 | 機体 | Comments(2)

飛ぶって、楽しいニャー


by mayoneko
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