10月15日に室内飛行会をやります

どなたでも参加できる飛行会です。10月15日の夕方5時から詳しくは下のリンクをクリック
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この空飛ぶ折り鶴は丹後和紙の職人に漉いてもらった和紙を使用したバージョンです。
金箔や印刷を施したものと違うのは重さで翼幅66センチの機体で26gとなっています。
このサイズでこの重さだと、ゆったりとした羽ばたきで飛べるようになります。



Commented by Bokkinen at 2017-10-09 06:24 x
としちゃん、CEATECお疲れ様でした!
紙でも職人さんの技術でかなり軽くできるんですね〜。和紙でダンボールのような構造体の板ができればEPPよりエコな飛行体が作れそうですね。
Commented by mayoneko at 2017-10-09 09:51
Bokkinenさん、コメントありがとうございます。今回金箔工芸師、京表具師、和氏職人、立命館京友禅図案という豪華なコラボでした。重さに関しては、こちらの要求仕様に合わせてもらい、手作りでありながら、製作してもらった紙の重さのブレが10センチ平方で0.02g以内の安定感で日本の職人恐るべしと感じ入りました。これで鶴の骨組みを竹で作ったら相当エコな飛行体が作れそうです。
by mayoneko | 2017-10-08 20:22 | お知らせ | Comments(2)

飛ぶって、楽しいニャー


by mayoneko
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