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2016年 03月 29日

超小型飛行機達のフライングサーカスごっこ

よってらっしゃい見てらっしゃい 世にも珍しいラジコン飛行機の連続輪くぐりだよ

超小型軽量ラジコン飛行機なら、テレビゲーム パイロットウィングなんちゃらのような輪くぐりも
バーチャルでなく現実でありながら超簡単 くぐれた時の快感はゲームを遥かに上回ります。
くぐれるようになるまで墜落しまくっても、機体は軽いから壊れません(私以外は)
難易度は翼面荷重(飛行機の重さを翼の面積で割った数値)で上下します。
(機体サイズは輪っかに楽に通るサイズってことで)
例えば翼幅30センチ 翼弦6センチの1.8dm2の面積を持つ主翼を持つ飛行機だとすると 
翼面荷重     簡単さ        電池込み総重量
1g/dm2以下なら Very EASY      1.8g以内
3g/dm2程度なら EASYモード      5.4g程度
5g/dm2程度なら Normalモード     9g程度
7g/dm2程度なら Hardモード      12.6g程度
10g/dm2以上ならVeryHard       18g以上
てな感じ 
ちなみに殆どの機体がスロットルとラダーの2チャンネル操作 たまにエレベーター付き3CHがいます。
成功率はいまのところ2ch機体がダントツです。軽さゆえのスローな飛行がものをいう世界です。
リングはステックバルーン製(ふしみさん風船放出ありがとうございました、次回は私も在庫処分します)
で作った外径1m程度の輪っか 翼幅30センチ程度の機体なら楽勝♪ なんですが
はい 一番下手くそで風船割りまくったのは私です
最後には割れた風船がムチのように機首に当たって
10年選手のトラタヌ ニャイパーカブの初大破にて首ちょんぱw
次回はペラの周囲をもっと丸めておきます(反省)
こんな遊びが出来るのも室内超小型ラジコン飛行機ならではの魅力です
ラジコン初めての方でも1時間も飛ばせば飛行会中にEASYモード機体なら輪くぐりできるようになりますよん。
こんな遊びが待っている次回インドアエアプレーン飛行会は4月17日です。
次回もイッパイくぐらせますよ~

by mayoneko | 2016-03-29 12:20 | 飛行会 | Comments(2)
2016年 03月 22日

ラジコン飛行機入門

2016年3月22日現時点での超小型飛行体研究所流ラジコン飛行機入門をここに記す
関東にお住まいの方はこちらの室内飛行会へ遊びに来るのが
一番でホットでナマの情報と操縦体験が手に入りますが、
ラジコンまったく初めての方へのアドバイスは大体以下の文言が繰り返されますんで、まとめてみました。

近所で気軽にちょっと遊べれば、
「いいやあ」
てな人向けに、ずばり、私がおすすめの機体はこれです。
必要な最低飛行エリアは10M四方 もし25M四方あれば大満足です。
重さは17g~22gと軽量なので模型飛行機となり航空法改正対象外。飛行に際して許可等は不要です。
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Night Vapor
次点ではこれ
UMX Spacewalker BNF
(ちなみにこの機体達はパークプレーンやマイクロと呼ばれるカテゴリーに入り、そう呼ばれる中で他にもカッコいい機体がたくさんありますが狭い場所で楽しく飛べるかどうかは全ては機体重量に左右されるため、上記にあるような広さの飛行エリアで楽しく飛ばしたいのであれば、重量は50g以下のものを
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このセットはBNFタイプ(送信機だけがはいっていません)なので、送信機を別途買う必要があります。おすすめの送信機はこれです。
Spektrum DX5e 5-チャンネル 送信機のみ, Mode1 (DSMX)
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予算に余裕があり、もう少し凝っちゃうかもな方には、こちらをお勧めします。
Spektrum DX6i 6-チャンネル 送信機のみ, Mode2
か、あるいはこれのMode1タイプ
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上の2台の違いは、下のほうが少し細かく設定が出来る機能付きで設定のための液晶画面がついています
細かい設定てのは、多少飛行機に詳しくならないと大していらない機能ですが、少しこの道にハマりだすと
欲しくなる機能です。
逆に全部指先の技のみでシンプルな方がいい方は上の液晶画面が無いタイプのほうが
設定での混乱が起きず簡単で確実です、デジタル時計の設定などにうんざりな方は特に上をお勧めします。
ちなみにMode1 Mode2の違いは以下に述べますが、これは購入後でも送信機の設定を替えることで変更可能です。モード変更のやり方はこちらの記事を参考にどうぞ

これらの送信機を勧める理由は、青空の下で狭い場所でゆっくり飛べる超軽量や超小型の自作飛行機を作りたい人には、これしか選択肢がないからです。
飛行機は軽さが命です、受信機の重量が重いとそれだけで飛行が大変になります。
現時点では軽量(1g以下)の受信機でないと超小型軽量の飛行機はいい感じに飛びません。
そういった超軽量受信機を制御できるのは上記の送信機だけです。
超軽量の受信機はこちらで購入できます。

上記のセットだけでとりあえず、本格的なラジコン飛行機入門は可能です。

えっ機体を自作したい、そんな貴方はにはこの本をどうぞ
我らインドアエアプレーンクラブのメンバー陣が執筆した
みんなで作ろうインドア・プレーン  CQ出版
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7年ほどまえの情報ですが、機体設計は古くなりません、最新機材を使えば、さらに飛行性能UP間違いなしです。
あと このブログのあちこちを掘り返すと、様々な自作メソッドやリンク先が埋まっています。
無尾翼機 自作 とかこのブログ検索窓で検索してみてください

さてここからはModeの話になります (車で言うと左ハンドル車選ぶか右ハンドル車選ぶかみたいな感)
グダグダと長い文章なので、こまけーことはいんだよ的な人は日本で入手しやすいモード1をそのまま使うのが一番楽ですし
以下の文章を読む必要もなくなりますので時間の節約にもなります。

では以下長文(お覚悟を)
モード選択については趣味的に非常に宗教的な問題なので、以下の文章を参考にしたり
ラジコン モード1 モード2 などのワードで検索したりして、ご自身で納得の上 選択してください。
モード 教徒 宗派 とかで検索すると関係ないもの出てきますんでご注意を。

実際趣味の問題なんでMode3とかMode4とかでも全然OKなんです
ただし、あるモードでの操縦感覚が指先へ染みこむと、他へのモード移行は困難が伴いますので
ここが思案のしどころでもあるんです・・・楽しく悩めばいいと思います。

例えば、国際的主流かも言われてモード2を選択してラジコンを楽しみまくったのちに
もし宇宙人と戦争になって、混沌とした世界の中で生き残りレジスタンスしている時に
偶然アメリカ軍ドローンと操縦機を手にいれたときは「嗚呼 モード2で良かった」と思うかもしれませんが。
もし自衛隊のドローンを手に入れた時は「くそう モード1だ」とかなるかもしれません。
(あくまで想像です、各軍ドローンの操縦体系は知りようもないですから)

Mode(モード)とは送信機に生えている2本の棒(スティック)に
飛行機のどの動作を割り当てるかの配置のきまりです。
一応Mode1~Mode4までありますが国際的主流はMode2です
左ステイックがスロットルとラダー 右ステイックがエルロンとエレベーター
オモチャやクアッドコプターに付属の送信機もこちらが主流です。

次に日本独自とほぼ言い切っていい配置がMode1と呼ばれるもので(イギリス系 チラッ)
左スティックがエレベーターとラダー 右スティックがエルロンとスロットルです。
繊細な競技飛行演技ではウンねんかんぬんとかいろいろ、
日本人ならではのこだわりぬいた配置と聞きかじっております。
故に日本各地の野外ラジコンクラブで指導を受ける時などに、先輩から教わりやすい配置です。
海外赴任先で習う場合はMode2が良いです。
フランスでは年配の方がMode1を採用していましたが、近頃の若者はグローバルなMode2に移行していると伺いました。ソースは、うちのクラブに出入りしているフランス人ラジコン愛好家

いずれにせよ、たいていの送信機は簡単に各モードに切り替え可能ですが、
人側の指先モード切り替えは大変な困難を伴います。

ちなみに私はモード1で40年過ごしてからの、モード2への改宗派です。
仕事関係でもモード2を推しています。
グローバルな視点で見た場合こちらのほうが何かと有利だからです。そんな私が
なぜ40年近くもモード1だったかは昭和中頃の日本ではモード1の送信機しか売っていなかったためで、モード2が入手できるようになってからも、モード1を使い続けていたのは癖から抜け出れずに改宗中に飛行機をあまり落としたくなかったという点にあります。今のジャイロ搭載機と違って指先が迷ったら飛行機が即墜落しちゃうような時代でしたから。模型飛行機の操縦は一瞬の指先の判断で操縦するような状況が多く、特にアクシデント時には頭で考えるより速く指が動く必要に迫られます、そのため日頃の訓練というか慣れ染みこみが必要なため、一旦どちらかのモードに慣れてしまうと、そう簡単には変更することができなくなります。私は歳をとってからの移行だったので3年近く掛りました。今でも極たまに混じります(笑)
感想としては右ステックの割当が実機の操縦桿と同じで私としては楽しいモード2に慣れてきたので
モード1へは戻りたくないです。

もしこの記事を読んでラジコン飛行機を始めて
飛ばすことが面白くなって、この先へ進みたくなった時は、このブログへ質問してみてください。

余談ですが 想像だと
ドローンレースとかでは左スロットル、エルロン 右 エレベーター、ラダー(モード4)
左エレベーター、ラダー 右スロットル 、エルロン (要するにモード1)
のようなスロットルとラダーが切り離された配置のほうがいいように感じます、あくまで想像ですが。
スロットル操作(高度処理)への舵混じりが無いほうがいいかなあと、高度保持機能が進化すれば、なんでもいいでしょうけど。

by mayoneko | 2016-03-22 14:40 | 飛行会 | Comments(0)
2015年 03月 29日

The oneTime

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その日そこに居て空間を楽しむ 
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準備はOK
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飛びもOK
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ストロガロもオケ
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風はそこそこ 上着が要らない暖かさ。
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カラスに鴨カモ
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かっこいいニャ トリマラン
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ガチスケールもいいしデフォルメもいい
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家に帰って美味しいご飯と酒を飲んでトロッと眠りについた
良い日
The oneTime♪

by mayoneko | 2015-03-29 11:32 | 飛行会 | Comments(0)
2014年 08月 25日

IAC-ASO飛航会

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大人4人が並べば一杯の池でなにをやっているんだか
飛行会場脇の池で航行会をやっておるわけですが時間的に夕凪で風がほとんどなく,
なにせ見たとまんまの小さな池なのでカタツムリ状態のヨット達でした。でも楽しい♪
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一見うまくいっているかに見えるMAC地上走行バージョンの極秘陽電子ゴムカタパルトですが
うまく飛んだのはこの一回だけ
まー問題続出でしたが貴重な実地テストで問題点はわかったので次回までに改修です。
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頭のなかではケニーロギンス・デンジャゾーンが響いていますが
現実は
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射出初期状態ですでにトムがもんどり打ち始めていてリアルにデンジャゾーンに突入しています。
ハウエ~ ツゥ~ ゴォ~ デンジャゾーン♪
人間が機体を手投げするとき如何に手心を加えているかがよく解りました。
それに近い状態をカタパルトで再現しなければいけないようです(それも各機にあった仕様で)。
主な改修ポイントはスムースに離れる各機体に対応できるカタパルトフック
射出後の軌道を安定させるための機体保持兼ガイド装置追加です。
そしてもっとも大事なことは
各部署との仕様公開しての綿密なコミュニケーションなのですが、お互いの最新鋭ブラックボックスの中身をお互い晒さないといけません、これが一番の難題かもしれませんニャ
次回飛行会までにはカタパルトの極秘仕様を公開しますので、皆さんよろしくね。
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そうそう20センチ級のヨットはいい感じです
翌日ほとんど風のない大きな池で楽しみましたが、そんな環境でも十分に楽しめます。
このヨットの詳細はまた後日

by mayoneko | 2014-08-25 19:14 | 飛行会 | Comments(6)
2014年 05月 12日

5月18日 飛行会やります

5月18日に飛行会やります 参加見学コメントはこちらへどうぞ
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小さな小さな243空所属 T4がタンポポの上空をフライパス 

by mayoneko | 2014-05-12 08:45 | 飛行会 | Comments(0)
2013年 12月 02日

12月8日は 飛行会

今年最後の飛行会 12月8日 にやります。参加見学コメントはこちらへ
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そうそうこの前のMFT2013でAUTODESK社CEOの目にとまったものとして
フライングマシン(猫の舌忘れ)がこのブログに掲載されていました。
対談:カール・バス × 久保田晃弘 「3Dものづくりの未来」(1) 読みたくなったら、この左の文字をクリック

by mayoneko | 2013-12-02 09:26 | 飛行会 | Comments(0)
2013年 10月 22日

次回飛行会は10月27日です

10月27日に飛行会やります。27フランシスコと28レキマーの機嫌次第ですが。よろしくです。
川崎市市長選挙実施のため中止となりました。

by mayoneko | 2013-10-22 09:32 | 飛行会 | Comments(0)
2013年 05月 13日

IRD復活の芽

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赤外線銃でラジコン空中戦するIRD
永野さんが早速試作品を若き志願兵に支給して、説明していました。
(今の内ならタダでIRDお試しできるんだよ)
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頑張って配線してね~ 解らなくなったらガンガンここに質問あげてください。
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私はIRD装備の96艦戦DEFOとデルタ機を用意。
九六艦戦をデフォルメした機体は、恐ろしく操縦性が良く、機動性も抜群で
楽しくIRD空中戦のリハビリができ久々のバトルで血が沸きました。
空中戦 超面白いです。今回戦った永野さんとの一騎打ちは読みあいがほんと面白い。
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おじさん達も虎視眈々と続々IRD準備中です。
IRDは始めると、操縦技術の向上、機体製作技術の向上、動体視力の向上(ほんとか?)
が得られる、おいしい遊びとなっており
なんといっても得難いのが、狙い通りに読み通り相手を撃墜できたときの
快~感 by セーラー服と機関銃
こればっかりはやってみないと解らないけど
釣りで例えると狙った潮時、狙ったポイント、狙った仕掛け、狙ったタイミングで合わせ
針の先が上あご唇センターに正確にフックして
大物を釣り上げた状態に似ているかもしれません。
釣れたではなく釣った状態という奴ですニャ
そうIRDは当たったではなく当てた 「当てたった!」 というのが私的には非常に面白いですし
その逆の「しまった」「や・ら・れたあっ」って叫ぶのも 実は面白かったりもします

by mayoneko | 2013-05-13 10:00 | 飛行会 | Comments(8)
2013年 04月 29日

ニコニコ超会議2 飛ばしてみた

ニコニコ超会議2、飛び物ブース、スタッフの皆様、
怒濤の2日間フライト&ワークショップお疲れさまでした。
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皆様のおかげで、ニコニコ技術部ブース 飛ばしてみた は大成功~ っ
幕張メッセ会場天井高目一杯まで保護ネットの制約一切無しに好き勝手に2日間飛行体を
飛ばしまくったのは、もしかしたら私達が宇宙開闢以来始めてかもしれず、
そのおかげか沢山の拍手、沢山のカメラに囲まれることになり
イベントにおけるインドア飛行体のアピールの強さを十分に感じる事ができました。
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またフライトを見せるだけでなく、飛び物の組み立てと飛行体験もして貰おうと企画した
2本立てワークショップも大盛況でした。
スクリューパンツベル空飛ぶパンツ2共に一日分のワークショップの枠が開始早々に埋まってしまう人気で
「ニコニコファンに飛び物のワークショップに興味を持って貰えるだろうか?」
といった開場前の杞憂が吹き飛び嬉しかったです。
私は前日搬入1日開催2日間の期間中、機体説明とワークショップで喉がガラガラですが、
不思議と今あまり疲れを感じず、このブログを書いています。

すでにニコニコ超会議3のアナウンスが流れてきていますが、来年はどうなることやらと思いつつ
今回の反省を活かして、より遅く飛び より目立ち より楽しんで貰う企画展示を目指したいと
今からイベント飛行体構想を始めています。

ニコニコ超会議2の飛び物ブース関連 リンク
羽ばたき飛行機製作工房 空飛ぶパンツ2ワークショップ
ニコニコ動画 【ニコニコ動画】超会議2で見かけた謎の飛行物体
ねとらぼなんだと……腐海の虫たちが幕張メッセを飛んでいる!→ニコニコ技術部の仕業でした

ブログを書き終わったら、なぜか急に眠たくなってきました。

by mayoneko | 2013-04-29 22:09 | 飛行会 | Comments(6)
2013年 04月 22日

第100回記念IAC-ASO飛行会

第100回記念飛行会無事終了~ 7時間の飛行会が、あっ というまに過ぎ去りました。
皆様ご協力、参加、誠にありがとうございました。
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振り返れば第1回 IAC-ASO飛行会が開催されたのが、2005年5月1日その時、飛行機を持って集まったのは
私も含め僅か3人 機体は3機 体育館の空にポツンと小さな飛行機一機だけがたま~に飛行している状態で
飛行会開催時間の大半はメンテナンスなどにおわれていました。

あれから7年と11ヶ月たった今回百回大会参加者は22人 機体は40機以上
参加年齢層も中学生から70代までと幅広く
様々な飛行体が十数機以上、同時に飛びまわり 機体の種類も
超ユックリから超グリグリ、超小さいから超でかい、超普通から超変態
と各自の個人的資質を存分に発揮している機体が入り乱れ
この飛行会が素晴らしき多様性を持ったコミュニティに成長してきていることを強く感じました。

これからもIAC-ASO飛行会をよろしくお願いします。
世界にサプライズを 第101回 IAC-ASO飛行会は 5月12日開催です。
追記 100回記念大会をあつかってくれたブログリスト
Ichiさんのブログ
きくマンさんのブログ
ryoさんのブログ

by mayoneko | 2013-04-22 09:31 | 飛行会 | Comments(18)