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2009年 02月 24日

E-FEST 乱舞

みなさんおなじみの小型電動飛行機 Newsで知ったE-FEST(カニャモノヤさんいつも情報 感謝)
 ビデオを見ていたら
だー いったい何機 同時に飛んでいるんだー!!! アメーリカはやることがでかいニャー
よほど目立つ形と塗装の機体にしないと絶対見失いそう やってみたい

もっと他のビデオが見たい方はこのリンク
掲示板読みたい方はここで個性的な飛行機やかっちょえーカラーリングのヘリがみられますよん。

by mayoneko | 2009-02-24 12:25 | Comments(7)
2009年 02月 19日

レオナルドダビンチ記念博物館2

レオナルドダビンチ記念博物館の第2弾です 思いっきり偏ってなおかつはしょってます。
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レオナルドの発明品以外の展示で特に気に入ったのは 同じくイタリア出身の無線を発明したマルコーニ(Guglielmo Marconi)の偉業をたたえた無線に関する展示物で(初期の無線装置に関するリンクはココ)、その中でも実際に体験できる、モールス信号を火花送信機で送る実験装置に嵌りまくってしまいました。ウォー 電気火花が素敵

 この人がこの発明しなかったら ラジコン無かったかもと思い入れも深いです。 幸い朝一番で入ったためにココは空いていて たっぷりトンツー 遊びまくりました。動画では解りにくいのですが(なにせココかなり暗いんです 静止画露出絞り開放で1秒から2秒と暗い)電気火花の誘導電流を受けたコヒーラー管(解りやすい説明はココ
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同じ原理を利用した増田屋のラジコンに関してはココ 動画中でチラッと写っているガラス管とその導通をリセットするための電磁ハンマーピコピコ感がたまらないのと 球形の火花発生装置の火花が繰り返すがたまらん。
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そして展示物の流れとしては音声ラジオ そしてテレビジョンと時代が上がっていくのですが、ここで日本製品発見 フィリップスのテレビカメラにフジノンがあ なんとなく嬉しい♪
このほかには時計の歴史(実物時計を解体したのテンプ部の進化がずらっと並べてあるので見応えあります)や産業機械の発達などの展示があり。
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この時計の大きさは直径7センチほどで昔の潜水具の様なデザインが気に入りました。
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この時計もお気に入り たしかレプリカも作られていたような気がしますが オリジナルの方がやっぱ良いニャー
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このフランクリンのタイプライターのデザインも素敵 
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隣の館では古い機関車や実物潜水艦、飛行機などが展示されていますが、今回目を引いたのがこのイソッタのエンジン詳しくはリンク見てね 直列6気筒W配置で18気筒のエンジン、このエンジンはスピード機マッキに使われたイソッタエンジン より排気量が小さい物ですがかなりの迫力です。
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飛行機の展示も地味ながらちょこちょこ入れ替えているようで初めて知った MAGNI PM 3/4(もっと綺麗な画像はココ)のデザインが気に入りました。これは作りたい!
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海上警備用のアグスタヘリも増えていて これもボケボケで資料にはなりませんがカラーリングが素敵
ヘリ横に併設された説明ビデオで夕焼けの海の上を飛ぶ映像も幻想的で素敵でした。いくことあったら要チェックですよん。
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場所は変わって ミラノの最大目玉観光 ミラノ大聖堂 Duomo di Milano  
今回この強大な聖堂の屋上に上がれるチャンスがあり、
ガツーンと衝撃を受けてしばし呆然
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そりゃもうゴシックゴシックでコレでもかーとしつこいくらい全視界ゴシックで迫力が半端ないです もうリアル ロールプレイングゲームの主人公になったような気分をたっぷり味わうことができました。
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通路が狭く 観光シーズンでは人数制限やノンビリ見られないかもしれませんが、
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この日は朝雨上がりの10時頃で 人も少なく雨に洗われた後なので大理石も艶があり綺麗とグッドタイミングでした。
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このミラノ大聖堂屋上巡りはミラノ旅行の際には超お勧めスポットです。今回の旅は8日間で8回も飛行機に乗る強行軍でしたが収穫もたくさんありました。
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最後にアルプス越えの際に飛行機から撮った雲の写真で気に入った物をおまけに添えておきます(気に入った 画像はクリックして画面一杯にしてお楽しみ下さい。)

by mayoneko | 2009-02-19 12:57 | よもやま | Comments(2)
2009年 02月 18日

イタリア ミラノ ダビンチ記念博物館1

前々回の渡欧の際訪ねたレオナルドダビンチ記念科学博物館ですが、その時は余り時間が無くじっくり隅から隅まで廻ることが出来ませんでした、そこで今回ミラノにきたついでにゆるりと見学してきました、ほんとは一つ一つ解説付きで紹介したいくらいなのですが、しんどいんで軽く抜粋して紹介します。なにせ館内が暗いためほとんどシャッター速度は1/2近くなのでブレブレなのは勘弁してちょ(いつもだけど)
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この館の2階にはダビンチの代表的な発明品が模型化されてずらっーと並んでいます、
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じっくり見ると15世紀ですでに熱交換システムなどの化学変化を利用した機器から
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様々な土木作業機器、
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兵器、解剖学、
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後世まで伝えられる芸術どれも世界一クラスの発明に唸らされます、いったいこのオッサン(レオナルドのこと)の守備範囲はどのくらい広いんだ、よくここまで次々考えて 模型化したり図面引いたり 調べたり さらに何点も名画を描いたりと超天才の時間の使い方の謎を想像してクラクラしました。(一説では 締め切り破りの常習犯で請け負った仕事ほっぽり出して逃げてしまったこともあったようですが)きっと興味の対象が次から次へと湧いてきて、夢中になって消化してしまうと、仕事としては飽きてやりたくなかったのではないかと勝手に想像しました。(笑)
さてココで問題下の写真はいったい何だと思います。ヒント 当時イタリアは小国に別れていて覇権を争っていました。
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画像をクリックすると大きな画像で細部が確認できます
正解者にはスーパーひとしくんを一つ 貰えません。

by mayoneko | 2009-02-18 09:34 | よもやま | Comments(8)
2009年 02月 16日

200815 SSFC飛行会

とても2月中旬とは思えない暖かさの中 SSFC飛行会が開催されました。この時期例年なら室内にもかかわらず着ぶくれて、それでも寒い寒いと言いながらの飛行会ですが、4月中旬並の暖かい陽気のおかげで寒さに弱い小容量リポも元気で、参加者の小型飛行機達もみな快調に飛び、思い思いのペースでマッタリとした時間を過ごしていました。
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今回の目玉はtokoさんが開発中の455khz変調の次世代赤外線RCシステムの実地検証が行われ、体育館などの調光水銀灯や従来の38K 56K との同時飛行 さらには到達距離や赤外線受光素子のシールドありなしでの影響度などさまざまなテストを黙々と行っている様子が印象的でした。 
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またビックリどっきりメカのふしみさんも飛行速度を測るための第一歩としての天頂光を飛行機が通過した際に出来る影の変化を捉える装置をテストしていました。現時点ではシンプルな構成なので水銀灯の調光システムの影響を多大に受けますが、それでも十分、定点通過飛行ゲームの検出装置としても有望で私も勝手に混じって飛行して遊ばして貰いました。
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あと たかはしさんの自分一人で飛行を撮影できるお手製段ボールカメラヘッドバンドがナイスでした、なんといっても、軽量簡単 そのうえ改造がしやすいと良いことづくめです。
それでは飛行会ビデオをどうぞ

by mayoneko | 2009-02-16 18:04 | 飛行会 | Comments(7)
2009年 02月 11日

ニュルンベルグ トイミュージアム

ドイツはニュルンベルグにあるトイミュージアムに入ってビックリ 1900年代初頭の家内制手工業で作られた 長さ5センチほどのちいさな木のミニチュアに圧倒されました。作りも塗装も粗いけど とっても良い感じ 現代の精巧な物とは違う物ですが 省略された具合がとっても素敵です 見ていて思わずため息 可愛いー 長時間 魅入ってしまいました。
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人の大きさが2センチくらいで 馬が3センチくらいです
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大量生産するため ろくろで木を横のシルエットでリング状に切り出しおいてから、分割して 彩色しているようです
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工房には猫も必需品だったようで アトリエを再現したジオラマには 
老舗ブランド ケーセン社の猫のヌイグルミが
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マッチ箱に入るミニチュアシリーズもこの頃発祥したようです。
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館内の壁には古いオモチャを取り入れた現代アートフォトもあり これも良い感じです
ブリキオモチャも素敵な物がたくさんありました。
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戦艦の大きさは全長90センチほど 凄い迫力です
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こういったトイミュージアムに市が開かれる町の中央広場を抜けて歩いて行くのが
 また良い感じですニャー
おまけにいろんな木製ミニカー 目白押しビデオをどうぞ 

by mayoneko | 2009-02-11 20:05 | よもやま | Comments(4)
2009年 02月 10日

ニュルンベルグ トイフェア 見てあるき

毎年楽しみに来ているニュルンベルグトイfフェア といっても今年はスケジュールがタイトで丸一日見れられるだけなのでいつもなら、もの凄い数のブース通路をあみだくじのようにしらみつぶしで見て冷やかして廻るところですが、めぼしそうな所だけザーと見て廻るにとどめました。そのなかでホビー館で目についた物を紹介します。まずはホテルのモーニングでガッチリ腹ごしらえ 
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このトイショーでは模型ばかりでなく その原型となった実車もあちこち展示してあり結構楽しめます(年によっては機関車丸々1台というのもありました)
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F1は詳しくないのですが フェラーリの曲線は綺麗ですねー それにあらゆる箇所の羽の変化がとても面白い
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Revival 社の俺のガレージシリーズみたいな ジオラマはとても良い感じです
ちなみに写真のスパナのサイズは全長8ミリほどです 
いやー見ちゃうと 家に一台セットおきたくなるなあ
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Krick社で目をひいたアルバトロスやソッピースの骨組みキット 以前ハセガワが ミュージアムシリーズとして出していた物に似た キットで一回り小さい物ですが プラ部品でなく 木とメタルの構成が素晴らしいです これも欲しい(いつ作るんだおいっ)
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MULTI PLEXのブースで気になった フリーフライトFOXサイズの無尾翼機と エルロン機
チョット楽しみ
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ピタラスポーターのこのカラーリングは可愛いです
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robe社のこれまたお手軽サイズの水上機と無尾翼機 1M未満だと思います
ビデオでは離着水も綺麗に決まって飛んでいました。これも楽しみ 
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ミニューム スホーイも 出るのかニャー 各社小型機の押しが結構目立ちます。
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いつかは作りたいX PLANE コレを見ちゃうと やっぱ今年中にちっちゃいの作ろうっと
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おもろい飛行機UL-COPTER  C35 RTF 良い感じで飛行安定しています 操縦も余り神経質ではなさそうです これも 欲しいっ(物欲全開)なヒラ所員ですが
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このドイツのメッセではペットボトルはデポジット制で瓶一本当たり1ユーロ取られます、不正を防ぐためか緑色のコインを渡されコインと瓶をセットで返して初めて1ユーロ返して貰います。ちなみにペットボトルに代わりガラス瓶が復活していてこちらはタダ やるとなったら早く効果的なリサイクル先進国のドイツならでは手法で感心しました。
それにしても例年に比べ今年は人出が少なく ゆったりと見物できました。
ただ余りに人が少ないとチョット寂しいですが 来年に期待です。
これらを見て回った後 夕方にはニュルンベルグから飛行機でフランクフルトに戻りそのあとイタリアのミラノに向かい 夜にはミラノのホテルでブースの歩き疲れと移動の疲れで爆睡していました。忙しいニャー! 
でなぜかもう 日本に戻っているんですが 時差ぼけで眠れないのでこの記事書いています(笑)

by mayoneko | 2009-02-10 03:16 | Comments(6)
2009年 02月 05日

BAe146に乗る

フランクフルトで一泊後 ニュルンベルグへ飛行機で向かいました。僅か1時間弱のフライトですが乗った機体が 初めての機体で楽しめました。
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BAe 146と言う機体で(イメージ検索結果はコレ
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小型100人乗りの高翼小型4発ジェット機です いやー カッコイー こういうコンパクトにまとまった小型旅客機は大好きです 空港端のこのエリアはこういった小型機がたくさん並べてあり
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 機種名は解りませんがとなりには 可愛いカラーリングをした機体もありました。 T尾翼を採用した機体ばかりです。乗り心地はなかなか良かったです(タキシング中の機内への震動がジャンボより少ないように感じた)空では流石に1時間を切るフライトと窓際を希望したけど満席で取れなかったので携帯ゲームしながら時間をつぶしつつ上がって降りるという感じで、あっつーまににニュルンベルグ空港へ着いてしまいました。
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到着ロビーではでっかい麻薬シェパード犬にコートの中に鼻を突っ込んで しつこくかがれたり(所長猫スメルに反応した模様)、手荷物受取のカウンターで可愛いLEGOの人形に迎えられほのぼのした雰囲気でニュルンベルグセントラル駅前のホテルまでタクシーで17ユーロで到着 
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この日の昼間は関東並みに暖かくこりゃあ暖冬かなあとも思いましたが
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 夜になるとあっという間に極寒になり (空気の切れから たぶん零下にだと思う)あー舐めてはいかんなーと想いつつ
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夕食をとりに渋い古い石造りの建物とマクドナルドやH&Mなどのハデな塗装の新しいビルが混在した底冷えする夜の町へ繰り出しました。
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それにしても日本にいる家族との連絡はもっぱらスカイプでビデオ通話しているので寂しくは無いのですが 会話を始めるとなぜか所長がいつもカメラの前に陣取るので困りものです。しかも後ろ頭UPだし~

by mayoneko | 2009-02-05 15:19 | よもやま | Comments(4)
2009年 02月 03日

東京 韓国経由 ドイツ

韓国アシアナ航空が激安なので韓国1泊経由でドイツへ着きました。
韓国の空港待合室
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ラウンジで食べられるカップヌードル 結構美味しいです 普通味でも十分辛いのですが2種類あって  が銘打ってある物は流石に怖くて手が出ませんでした(以前 韓国ツアーで超辛で凄い目に丸一日味覚が飛んで下の方が・・・てなことがあって以来 ちょっと怖い)
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 それはさておきアシアナ航空の機内食はビビンバが選べておししかったしサービスも大変良かったです。
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韓国からは北京上空を通って バイカル湖の横を抜けウラル山脈の南を通り モスクワ上空を経て フランクフルトに向かいます このルートは始めてなので楽しめました。 西シベリアの凍った川は 自然のカーブそのままを残していて大変美しいです。太陽を10時間追いかける飛行となるため 常にウインドウ越しの強い逆光で綺麗には撮影できませんがとりあえず1枚
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時々景色を眺めながら ゲームで10時間やり過ごして なんとかフランクフルトへ
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それにしても時速900Kで飛ぶジェットですら モスクワからベルリンまでの 長いこと ほとんど凍った 平原が延々続く 大地を見ていると ナポレオンや ドイツ軍がモスクワ陥落目指して よく進撃したなーと 感慨深いです。
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去年の今頃はどたばたでフランクフルト空港で一夜を明かしたんですが
今年はちゃんとフランクフルト脇のホテルに泊まって(笑) 明日ニュルンベルグへ移動です
と ここで寝ちゃうと時差がつらいんで 
ただいま日本時間AM3時 こちら夕方7時 もうちょっと粘ろう♪ということで
私なりの旅行術について閑話休題
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私は普段海外旅行の時どんな長期でも小型ディパック一つに機体やらPCやら着替えやら詰めて 帰りはお土産まで詰めてきたりするのですが、その秘密は着替えを一組だけにして 衣類の荷物を極力減らすことにあります。そしてチャンスがあればすぐ洗濯してローテションすることで対処します。靴下やパンツは必ずホテルに着いたらすぐに手で洗って干します 早く乾かすコツは手で洗濯物絞ったあと タオルに挟んでギュウギュウやって脱水後 風通しの良いところかエアコン吹き出し口か ランプシェードにかけておきます(決して 電球には触れない位置で) まずこれで翌日朝にはサラサラに乾いてるんでバッチ来いです。もし 着替えのローテションがどうにも間に合わないとか 気候が読みと違ったときは 現地の適当な安売りショップで服を調達も若いときはよくやりますしたが 最近は少し用心深く用意しているので買うこともほとんど無くなりました(その分荷物が少し増えた)。なんにしても旅は身軽が一番だと思っておりやす。そういえばインドア飛行会メンバーは遠征旅行でも常に飛行機込みでも軽装でとてもラジコン機何機も持っての旅行には見えない人達ばかりで 作る機体は違っても 
その点似たもの同士なのかも~ 
それにしても眠い 寝ちゃおうかなニャあー

by mayoneko | 2009-02-03 02:15 | よもやま | Comments(8)