<   2015年 06月 ( 11 )   > この月の画像一覧


2015年 06月 29日

Make Fair Tokyo 2015 に出展しまああす

お知らせ 2015年(今年ね) 8月1日(土曜日ね)2日(日曜日ね)にビッグサイトにて行われる、
Make Fair Tokyo 2015に超小型飛行体研究所(出展者情報はこちら)の出展が決定しました。
d0067943_11455292.jpg

良かったら遊びに来てね。前売り券は1000円にて各コンビニにて購入可能です)
フェア会場ではあらゆるモノづくりの展示、体験、デモなどがてんこ盛り、工作好きなら新しもの好きなら、
必ずやなにか面白いものが見つかること請け合いのイベントです。
超小型飛行体研究所ブースでは様々なインドアプレーン飛行体の展示とデモ飛行、3Dプリンタを使った様々なガジェットの展示とビデオ上映を行います。この機会に是非その目でインドアプレーンの飛行と3Dプリンタを使い倒して作るガジェット群を見ていただければ幸いでございます。現場での質問も大歓迎でございます。
前回の超小型飛行体研究所ブースの様子へのリンク
d0067943_1116072.jpg

さらにお知らせは続きます
7月のインドアプレーン飛行会は7月19日 7月26日の2回行います。
フェア会場で愛機を飛ばしてみたい方は、この2日間でデモ可能かどうか見極めますので是非チャレンジを
目安としては、沢山の人達に生暖かく見守られつつ鼻くそをほじりながら寝転がっていてもハンドキャッチできるくらいの飛行性能(操縦技量)が望まれます。
また展示のお手伝い、および愛機の地上展示(飛行しなくてもOK)をしてみたい方は私になんらかの方法で伝えてください。(1日だけでもOKです)
参加協力よろしくお願いしますん。

会場の雰囲気がとても判るビデオを貼っておきます。私もずいぶん見逃しているのだなあと改めて思いました。UP主に感謝です。

by mayoneko | 2015-06-29 11:46 | お知らせ | Comments(2)
2015年 06月 15日

動画 潜行せよ Gelbe Katze 

潜水艦Gelbe Katzeが進水しました。

お風呂での潜水は安心して楽しめるし、照明効果も抜群ですが、やはり屋外の池での潜水は気持ちがいい
面白いことに潜水艦の特徴なのか池の生き物がやたら寄っていきます。
d0067943_2142916.jpg

船の時はそんなに寄って来なかったのに不思議です。
d0067943_21431670.jpg

メダカサイズの小魚も寄ってきます、特にLED周りがお気に入りの様子
d0067943_2145969.jpg

金魚サイズだと、船の後についてきたり、巨鯉サイズだと食べに来たりと面白いことが潜水艦の周りに次々起こります。
今回ビデオには収められなかったのですが水中の大亀を追いかけることが可能な3D機動で動ける潜水艦の操艦はとても面白く、特に水平を保ちながら速度を上限まで上げるにはかなり前後ピッチの微調整がいるため操縦が少し難しいのですが、そのぶんうまく操縦して高速を水中で出せた時は快感です。
便利な醤油差しと3Dプリンタの組わせで作る自作ラジコン潜水艦の相性は抜群だと感じます。
2号艦はどんな船にしようかニャ?

by mayoneko | 2015-06-15 22:20 | 船舶艦船 | Comments(4)
2015年 06月 13日

潜水艦Gelbe Katze湯けむり慕情

「温泉名は?」「にごり湯紀行 別府 乳白色の湯です」
「種別は?」「家風呂です」
「泉質は?」「炭酸水素、硫酸泉です」
「効能は?」「疲労回復、腰痛などによろしいようです」
d0067943_9562790.jpg

にごり湯に潜水艦Gelbe Katzeを潜行させてみました。
d0067943_9592261.jpg

にごり湯はサーチライト効果が抜群!
d0067943_10522358.jpg

そのかわり電波が恐ろしく届きにくくなるみたいです。電離の嵐でヘタすると1Mも届きません
「まるでイオンの大バーゲンセールや」と艦長が言ったとか、言わないとか
それではみなさんお休みなさ~い
シャバダバ シャバダバ

by mayoneko | 2015-06-13 10:21 | 船舶艦船 | Comments(0)
2015年 06月 11日

航空機衝突防止灯キット(重さ0.29g)

先月のインドアプレーンの飛行会で飛行機が夜飛んでいる時のピカピカしているアレ(飛行灯かと思ったが違った)衝突防止灯の質問が仲間からあったので、過去記事をまとめてみました。
経緯と実験風景、プログラム公開と配線図 
飛行会での様子 
d0067943_14112575.jpg

ついでに7年ぶりに米粒3㎜×2㎜サイズのPIC10F200を焼きました。
10F200が3個残っていたので衝突防止灯セット(配線済みPIC、LED白2 赤2 黄1 と0.1㎜UEW線2m)を組んでみました。飛行会にて頒布予定ですが欲しい人いますか?1セット1000円どえす

飛行会に来られる方で先着コメント3人までッ手渡しです。(恥ずかしい人は鍵付きコメントでもOK)
LED色の組み合わせも変えられますので希望をコメントしてね
ある色はオレンジ、赤、白、黄色、青
PIC配線ユニット重さは約10センチのコード5本付きで0.3gほどです、線の長さを半分にして使えば0.15g程度になります。

お知らせ 6月14日にインドアエアプレーン飛行会やります、参加コメントはこちらへどうぞ)

by mayoneko | 2015-06-11 14:20 | 機体 | Comments(2)
2015年 06月 09日

潜水艦Gelbe Katze ゲルペカッツェの塗装

「貴方の名前はGelbe Katze (ゲルペ カッツェ)」 
d0067943_1515031.jpg

自作ラジコン潜水艦の浮力調整とプロポのミキシングがほぼ納得のいくところになったので、いったん船体をバラシテ塗装しました。
d0067943_1532683.jpg

こうやって見るとたいした部品点数ではないのですが醤油差しを入手してからここまで来るのに半月以上もかかりました。
d0067943_1573041.jpg

メインカラーは黄色「やっぱり」かと言うくらいイエローサブマリンですハイ
マントンのレモン祭りの番組を見ながら作図していたので、イメージは黄色で固まっていました。
d0067943_1511861.jpg

配線は長めにしておいて、耐水性のテープで船体に仮止めしています。コードの途中で半田付けしている箇所はすべてボンドSUを塗った上から収縮チューブを被せて防水処理をしてあります。
d0067943_1512342.jpg

船体に収める浮力材は発泡スチロールの薄い板を使っています。
この板の長さや貼る位置で船体の前後左右バランスを変えることができます。1㎝程度の切れ端でも姿勢への影響はかなりあります。
d0067943_1517838.jpg

放水口は赤いカバーをつけました。設定としては普段は収納されていて射撃時にせり上がってくることになっています。
d0067943_15184736.jpg

組み立ては長さ6ミリ径1.6㎜のネジの10本で組めるようになっています。
d0067943_15213760.jpg

塗装と組み立ても終わり、あとは
「広い池であそぶだけ」
フフ

by mayoneko | 2015-06-09 15:47 | 船舶艦船 | Comments(5)
2015年 06月 07日

潜水可能なるや?

お知らせ 6月14日にインドアエアプレーン飛行会やります、参加コメントはこちらへどうぞ)
d0067943_17401339.jpg

そりゃあもうとりあえず組んだら浮かべてみるだけです、
そそくさと風呂場に赴き、ザプンとつけて水中で潜水艦を振り回して艦内の空気を抜いて、そっと手を離します
「おっ浮く」長さ25センチ直径5センチの筒状の潜水艦は重さが178gもあるため、ずっしりと重く感じますが、浮きます、ただちょっと前が上がりすぎているのと後ろから見てやや左に傾いています、これを何とかせねば。と試しにオモリを入れようと船体を分解してみると、あちゃ
「電池入れ忘れてた」
重さ19gの電池を詰めて再度風呂に浮かべます。 お~沈むし沈む ガンガン沈みます。
d0067943_1830992.jpg

この2回の浮力テストで、この船の浮力は178~198gの間にあることは解りました。そこでお尻に釣りで使う丸うき(シモリ)を数個詰めてみます、おー今度は少し尻が上がりながら、ゆっくりと沈んでいきます。
ふむん、ほんのちょっとしたことでコロコロ変わる微妙なバランスです。さくっとは行かないとわかったので、
腰を据えて浮かべては取り出しを繰り返します。
やることは薄いスチロール板をあちこちの隙間に詰めてみたり。抜いてみたりの前後左右バランス調整
1時間ほど格闘というか、何回開け閉めしたか忘れるくらいネジによる船体上部の開け閉めの繰り返しで、
ようやく納得の行く浮上姿勢になりました。次はお楽しみの動力テストです。
d0067943_1751524.jpg

とりえあえず記念撮影
電池を繋ぎ、動作確認を済ませ一旦深く手で沈めて、十分に隙間のエアを抜いて
ゆるりプカリと浮いた潜水艦を眺め前後左右のバランスを改めてチェックし 息を深く吸って
「潜行開始っ」とスロットルスティックをセンターから下へ押し下げます。
キュウウ~と勢い良く回る前後のピッチスラスタ、船体上部排水口から盛り上がる水、水、水
「ピッチスラスター全開っ」と気合をいれど まるで沈む気配がありません。
追加した浮力材の浮力が強すぎる様子なので今度はオモリを追加
d0067943_17553996.jpg

船体底穴に3ミリボルトを通して、ナットを追加しながら程よく浮くバランスを探りました。
なんだかんだで追加バラスト6gで艦橋だけが水面上で浮かぶ形でようやくスラスターで潜行し始めました。
「おお~ いい感じだにゃ」優雅に沈んで潜行していきます「ええぞ~」
左右のスラスター使っての水中での旋回姿勢も素晴らしいっ!
「バンザーイ バンザーイ」自画自賛の嵐が風呂場に吹き荒れます。
d0067943_17494553.jpg

ニヤニヤ操縦しつつも、ほんのちょっと進路が逸れると船体はゴツゴツと風呂桶にぶつかりますが楽しいっ
より操縦が楽になるようにTaranisのミキシングを煮詰めていきます。プロポのスイッチで艦首を下にしての急速潜行モードと水平姿勢を維持しながら潜行する無音潜行モードを切り替えられるようにしました。
水平に潜行していく姿は実にかっこ良く「ふふふカッコいいぞ」絶賛自画自賛モード中
ゆくゆくはよりスラスター前後バランスの設定を煮詰めて急速浮上の時は艦首を水面上に付きだし、半身飛び出るようなミキシングを組みたいところです。
d0067943_186674.jpg

嗚呼急速潜行でどんどん潜行して潜水艦の姿が水に溶け込む様子を見たい、
それには我が家の風呂はあまりに狭い、
広い場所でたっぷりモグラらせまくりたい。
そうそう事の発端であるドルチェ醤油差しの防水能力は完璧でテスト中に相当回数開け閉めして、漏水をその度確認しましたが完璧な防水でした。これで胸を張って言えます、「ドルチェ 醤油差しは自作潜水艦に使えます」

by mayoneko | 2015-06-07 18:24 | 船舶艦船 | Comments(2)
2015年 06月 05日

潜水艦 パーツの組み立て

動作確認を行った5chモータードライバーと受信機をボンドSUで醤油差しの蓋に固定しました。
接着剤はシリコン系なので、万が一を考え醤油差しのシリコンパッキンは外しておきました。
d0067943_22224777.jpg

下手に接着材がパッキンについたら、心臓部(防水パッキン)が台無しじやないですかあ、ヤダー
基板の固定は醤油が出る穴からモーターコード、空気抜きの穴からアンテナを引き出しておいて、
d0067943_22364255.jpg

たっぷりの接着剤を蓋に流し込んでから、基板を押し付けています。この接着剤は完全硬化に丸一日かかるためマスキングテープで基板と蓋を固定して放っておきました。
d0067943_22242165.jpg

各モーターコードはノイズ対策で依ってあります、よりをかけた狀態で軽くライターで炙ると簡単によりが固定できます。
d0067943_222712.jpg

スペースの都合から受信機はコネクタピンを外して、直接基板からPPMシグナルをPICへ配線しています。
d0067943_22283699.jpg

潜水艦を上下させるピッチスラスターを組み立てます。前後で2個あります。うまく動作すれば潜水艦で水中前転できるかもともトラタヌ、6ミリ径コアレスモーターを使っています。
d0067943_22295115.jpg

ピッチスラスターはネジ一つで船体に固定します。
d0067943_223193.jpg

6ミリ径のコアレスモーターの缶蓋周りをボンドSUを塗って防水対策します。
d0067943_2315793.jpg
モーター軸の出ている部分の防水は行っていませんが、このやりかたで半年以上運用していて困っていません。
d0067943_2232576.jpg

仲間内でも浸水してモーターが壊れた人などは今のところいません。スタンチューブを作るより遥かに楽でメンテナンスも要らないので重宝しています。
d0067943_22375021.jpg

醤油差しはこんな感じで、船体中央部に収めます。
d0067943_2239070.jpg

放水ポンプの出水口はチューブで船外に引き出す予定だったのですが、スペースが狭いためチューブだと狙った角度に収まりません。チューブの反発力や曲がりグセが強いためです。
d0067943_22453828.jpg

そこで放水路を3Dプリントしました、これなら狙った角度どおりの水路を作れます。
d0067943_22485462.jpg

水路を3Dプリントにすることでポンプの吐出口を外すことも楽にできますし、口のデザインもいろいろ変えることができるようになりました。
d0067943_22513574.jpg

フロントピッチスラスターと放水ポンプユニットを別々に組み立て、動作確認後に一体化しました。
d0067943_2253296.jpg

こんな感じに艦首に収まります。
チマチマ進めているので進行がゆっくりですが徐々に形になっていくのはとても楽しく
3DプリンタとCADのおかげで設計変更が即実体化できるのはありがたいことと身にしみております。
次の作業はモーターの配線と配線箇所の防水
それが終われば全てを仮組みし、ようやく浮力テストに入れます。
浮くか浮かないかそれが問題にゃ

by mayoneko | 2015-06-05 23:02 | 船舶艦船 | Comments(0)
2015年 06月 03日

潜水艦の仮組み

今晩は3Dプリントパーツの印刷時にできるサポート材をざっと剥がして、ネジで組み立ててみました。
さくさく組み上がるかのように思いましたが、追加したネジ穴のサポート部分が僅かに醤油差しに干渉して、醤油差しが収まりません。CAD上ではちょと判らなかった。
d0067943_23124288.jpg

対策に当たる部分を2ミリほどニッパーで切り取ったら収まりました。
他にも幾つか、改良したい点が出てきましたが、再設計再プリントせずに
このままメカを組み込んでいって水中での浮力やバランスを見るのを優先します。
d0067943_2313418.jpg

ここまで来れば、メカ類を組み込んでいくだけ。
今一番心配なのは防水よりも、船体の浮力バランスです。
気密室の醤油差し内にある空気の浮力だけで、メカ類と船殻の構造を浮かすことができるか?
このあたりは事前テストをしておいたほうが良かったかもしれませんが、とりあえず勢いで作っているので現物で直にやってみるだけです、まあ沈んでしまった場合は発泡スチロールなどを、どこかの隙間に詰めなければなりませんが、ただ発泡スチロールは隙間に水を貯めこむので潜水艦の場合はやっかいです。(いつまでも船殻に覆われているため乾ききらず匂いがするようになってしまうかも)
なんかセルロイドの丸ウキとか仕込んだほうがいいかもしれません。
待てよエアプチプチもいいかもニャ

by mayoneko | 2015-06-03 23:29 | 船舶艦船 | Comments(0)
2015年 06月 03日

潜水艦用5CHスピードコントローラ

建艦中の自作ラジコン潜水艦はサーボを一切使わない方向です。
前後のピッチ、左右の旋回は全てモーターで行うことで、バッテリーや受信機の入った醤油差しの気密室からはコードだけが出るようにして、防水性を楽に確保するトラタヌです。
d0067943_90425.jpg

そのため、左右のモーター2個、前後の上下スラスター用モーター2個、放水ポンプ1個、計5個のアンプ、(スピードコントローラ、ESC)が必要になるので、1セル用前後進機能付きスピードコントローラを5個ユニバーサル基板上に並べました。画面上右の放水ポンプ用アンプは逆回転させる必要がないためFETは一個で済ませましたが、もうひとつFETを追加してLEDやなにかしらのギミックを動作させるようにするのもいいかもしれません。
d0067943_95450.jpg

裏はグチャグチャです(笑)0.1のチップコンデンサは瞬間接着剤で固定してあります。瞬間接着剤がチップのハンダ付けする部分に付着しても、ハンダ付けの際に接着剤は熱で揮発してしまうため、瞬間接着剤を使ってのチップパーツ固定は大変便利です。渡りの線は抵抗の余った線材を使いました、絶縁にはテフロンチューブを使っています、これをリード線でやろうとすると長さを合わせた皮むきなどの作業が大変ですが、チューブを使うと、とても楽に渡りの配線が行えます。
d0067943_9125382.jpg

古いBerg-4受信機を発掘しました、クリスタルがガタつかないようにテープ止めしていたなごりで外装はかなり汚れていますが、動作は問題なさそうです、この汚れたシュリンクを剥がしてCH数を増やす工作を行います。が目が疲れたので今日はここまで。
CH増設の改造はこちらのページを参考にします。
d0067943_9242573.jpg

自分に必要な情報だけ抜粋
PICの11番ピン、この向きで一番左上のピンから5CHの信号を取り出します。
失敗しませんように。
d0067943_9103472.jpg

こんな感じに醤油差しの中にスピードコントローラと受信機、電池が収まる予定です。
画像からは電池は受信機の後ろにあるので見えませんが。

by mayoneko | 2015-06-03 09:28 | 船舶艦船 | Comments(0)
2015年 06月 02日

醤型潜水艦建造開始

潜水艦始めました~
d0067943_9315870.jpg

試作パーツを元にデザインを練り込み直して納得の行く形になったので、3Dプリンタを使ってパーツを印刷しました。
材質はPLA、積層は0.2ミリで行きました。
d0067943_9345688.jpg

印刷に掛かった時間はおよそ12時間 12時間といってもプリンタに触ったのはマスキングテープの張替え10分ほどで、あとはプリンタに造形を任せて貴重な時間を他の作業に当てています。
d0067943_9384844.jpg

どしどし印刷していく過程で心配になってきたのはPLAフィラメントの残量
経験上たぶん行けるハズと見込んで印刷を開始したのですが
最後の潜水艦艦橋付近を印刷し終わったときには残されたフィラメントの長さは18センチほど、
いい感じで読みが当たりました。
次はサポート材を取るなどのクリーニング作業、それが終わったら仮組みです。

ちなみに印刷中にAmazonに発注したPLAフィラメントはコレです。これでこのブランドのPLAフィラメント4巻目です。

(お知らせ 6月14日はインドアエアプレーン飛行会やります、参加コメントはこちらへどうぞ)

by mayoneko | 2015-06-02 09:53 | 船舶艦船 | Comments(0)