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2016年 04月 29日

水上高速移動追従撮影のテスト

Morizouさんのボートかっこ良すぎです。眼福
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Ricoh WG-M1を使った水上高速追従撮影けっこう難しいです、打ち合わせ無しで他のボートと息を合わせるのは難しい。ぶつかるとヘタするとひっくり返りますから、お互いビビりながら接近する感じになっています。
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次回はカメラを横向きに取り付けて、こちらの動きは基本固定で極力同じラインを往復する感じで
他のボートに絡んで来てもらう作戦を取ってみます。
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曳き船はVolantex V796-1 2.4G Brushed RC Racing Tumbler RTRパワーも十分 そのうえひっくり返っても立ち直る機能つき 
基本カメラを曳いた状態でも、ほぼ全てのボートに追従可能な速度が出ます、ただし舵がカメラを乗せたフロート板に引きづられる形になるので効きにくくなります。スロットル制限を50%にすれば子供にも貸せる安心ボートです。

by mayoneko | 2016-04-29 13:11 | 船舶艦船 | Comments(6)
2016年 04月 28日

潜水艦遊びは楽しいぞ

ラジコン潜水艦、面白いです、空中と水中、この前試したヘリウム風船型の飛行体と同じ感覚で操縦できるのが
とっても面白い。

この撮影はRicoh WG-M1というアクションカメラを水深40センチ位の池の底に置きぱなしで撮影しています、
なんだかんだで連続1時間以上は水中に放置していて、帰りに忘れそうにもなりました。
連続撮影時間が25分なので25分おきに、録画ボタンを押し直す必要があります。
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水漏れは一切なし。気をつけるのは水中撮影のときは必ず水中用レンズをつけること
ビデオの中で画像がぼやっとしているのは水中レンズでない魚眼レンズを装着した画像です。
黄色の潜水艦が映っているシーンはすべて地上用レンズです、惜しいことしたあwww
今回は水淹れたてで透明度が高かったけど次回は水が濁ってるだろうなあ
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アクションカメラは面白いシーンが撮れますが、膨大な録画時間から一瞬を切り出して集める編集作業は相当に大変ですが、今までになかったアングルとタイミングが撮れるので面白いです、アィディア次第でこれからも面白い映像が撮れそうで、いつも現場に向かう電車の中で、どう撮ろうか思案するのが楽しみになっています。
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連続撮影モードに入る方法をWEBマニュアルから見つけたので抜粋
電池が連続2時間ちょいは持つのでSDカードの容量が足りていてれば2時間分撮れるるが、編集作業を考えると怖い。
2時間撮って使うの2分みたいな(笑) 
黒い潜水艦はニッコーSUB168 改造記事はこちら
黄色の潜水艦はGelbe Katzen ビデオはこちら 製作記事はこちら

by mayoneko | 2016-04-28 11:35 | 船舶艦船 | Comments(0)
2016年 04月 26日

やってみなけりゃ解らないのでテスト三昧


1ふしみさんのナノクロ改造陸両用車 水上で舵がステアリングで切れる、風に案外弱い

2超音波加湿器の煙は室内だと見えるが、外では視認しにくく、微風でも薄まり見えない、また水面は大抵光っているので影になっているところでないと日中は視認が困難。夜風がないときにLED照明を当てるとよく見えるかも、加湿器の給水部と超音波振動板とのクリアランスは絶妙なセッテイングが必要、消費電流は5vで300mA以上消費する。費用対効果は かなり微妙 もっと煙がポコジャカでてスロットルに合わせて可変できるコンパクトな便利なモノはないだろうか?スチームエンジンならそのあたりイケてるみたいだけど

3ラジコン初めての子供に体験させる時はスロットルを50%に絞っておけば、結構大丈夫で電池が無くなるまで放っておける。(とかく子供は一番速いのをやりたがるが、無理100%岩か他の船にぶつける)
こどもの「できるっ!}「だいじょうぶクルマのラジコンやったことある」はあてにならない(笑)

4かんたさんのネットで拾えるデータで作ったヨットは中々に高性能でよく走るしカッコいい

5アクションカメラRICOH WG-M1の水中撮影時は必ず水中用レンズに切り替えたほうが良い
通常レンズだと水中でピントが合わなくなる。また逆光に弱いので(白飛びしやすくなる)、順光気味になるようなカメラ配置も大事なのと放置構図ぎめは必ずモニター越しで行うこと(感で置かない)

6高速追従撮影 カメラアングルは横向きが良い、カメラを乗せる曳舟はやや後ろ重心になるように設定する
高速追従は難しいので、規則正しく直進して、そこに船が絡んでくる感じが撮影しやすい。

7 ニチモ30センチシリーズの簡単ラジコン戦艦は上下の船体を接着しなくても喫水線を上部と下部の境目に設定する限り漏水することはない。これによりメンテが大変楽になる。
モーターは4ミリモーターダイレクト2個で十分すぎるスケール速度に達する。

8 潜水艦は前後のピッチスラスター2基で複雑な機動が可能となる。静止状態からピッチ角度を自由に変えられるメリットは大きい。

以上土曜日のお池で試して分かったことと、感想でした。
実際に試すって楽しいなあ
忘れてた

9 投げっぱなし放置魚雷は棒で向きを変えて手元に回収できる。
水中に投げ込んだ衝撃でスクリューが外れることがある。

by mayoneko | 2016-04-26 22:20 | 船舶艦船 | Comments(6)
2016年 04月 24日

オモチャ魚雷テストの様子

魚雷は避ける時代から当たりに行く時代に 
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「1連装魚雷 行っきますよ~」 ポイっ ポチャ 「どーん!」(口で言う)

魚雷は調整が全てな様子、僅かな浮力調整(0.1g単位)、プロペラ推力軸の違いで挙動が大きく変わることが
「よっく 解りました」
改良点は3Dプリントパーツの精度上げ、浮力調整の徹底、外部からのスイッチ入り切り(RC化)
当たって頂いた時に、あたった人が嬉しくなるような魚雷が光るなどの演出を考える。
基本まっすぐ進まないほうが、池で気軽に遊ぶには回収が楽になっていいように思います。
魚雷に曲がりグセがあってもRCでオンオフするだけで十分手元に戻すことが出来るように感じます。
ってことで当たると幸運が訪れるハッピー魚雷 
今気がついたんだけど、後部の3Dプリントパーツ内の中空部分が時間経過による浮力変化に大きな影響を与えているのかもしれません、次魚雷はソリッドで印刷して、水の出入りがないようにしてみます。

by mayoneko | 2016-04-24 23:00 | 船舶艦船 | Comments(6)
2016年 04月 23日

超小型亭 辻堂サザン池 本日のお品書き


魚雷の行方
ちっちゃな消防艇
黒168
黄色猫潜
木製帆走艇調整
水中移動撮影
水中アオリ撮影
テルピッツ試走
高速追従水上撮影
猫タンブラー
黒高速艇
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全部消化できるだろうか?
聞くことは超音波加湿器の件
もしかしたら小鴨ゲットかも

by mayoneko | 2016-04-23 11:50 | 船舶艦船 | Comments(0)
2016年 04月 21日

マイクロ消防艇の建造

3Dプリントパーツをふんだんに使った全長11センチの消防艇がだんだん形になってきました。
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なんとかメインパーツのプリントと基礎塗りが終わりました。
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コルトノズルはサーボにプーリーをつけて、動作角が180度以上になるようにしました。
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コルトノズルの内径は18ミリで直径16ミリのペラを6ミリモーターダイレクトで回します。
スクリュープロペラは本当に空用のプロペラ40ミリを16ミリにカットしています。
6ミリモーターとか7ミリモーターダイレクトで水没のときは、ハイピッチの3枚羽スクリューより泡が出にくく低ピッチ2枚羽のほうが効率が良いように感じます。
船体下部分は0.3ミリピッチ210度でPLA印刷しています。フィルは100%
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PWM出力の周波数を極端に遅くしたプログラムを使った1セルアンプでスクリューをカクカク回しながら、同時にスピ-カーも焼玉エンジンのイメージでコトコト鳴らします。回転が上がると音のリズムも早くなります。
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スピーカーは重いので極力喫水線下に近い位置になるように配置しています。
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ちなみにキャビン(船室)は0.2ミリピッチ195度でPLA印刷ですフィルは100%で全ての場所にサポート有り設定です、それ以外の設定はいずれの場所のパーツ印刷も上記画像の通りで固定しています。
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船室の後ろの機械室カバーには今後偽装を載せていく際に目安にしやすいように穴を規則的に開けておきました。
音の出口の上に猫船長や計器類ハンドルが乗る予定です。
ポンプ搭載船同士の水のかけあい(オッサン同士でキャッキャッウフフな水かけ合戦)でスピーカー上部に水が100%貯まると思うので、乾燥時に乾きを良くするためにスピーカーマウントを外せるようにしてありますスピーカーもマウントも接着剤を使わずはめ込みのみで固定されています。

ざっとこんな感じの音と動きになりました。
土曜日に試験航行して良さそうなら、偽装を施していく予定です。
いい天気になっていただきたく
追記
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調べてみるとあるもんでロボット用マイクロSD再生カードの音源再生機のちっこいのありました。これとシリアルパルスの状態で押しボタンのフリをするプログラムを組み合わせれば、演出したいシチェーションに合わせて、あらゆる音がちっこい船から鳴らせそうです。

by mayoneko | 2016-04-21 21:30 | 船舶艦船 | Comments(9)
2016年 04月 20日

改造猫人間Tumbler

「やめ やめろ- やめるんだ」
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日本に着いたばかりのボートパイロットの頭を切り落として、猫ちゃん頭にすげ替えてみました。
「お前は今日から猫人間タンブラーだ」
      ⊿ ⊿
「ニャア~」 (ΦωΦ)/
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このVolantex V796-1 2.4G Brushed RC Racing Tumblerは手軽に狭い場所で遊べ
万が一船体がひっくり返っても、起き上がる機構があるとされています。
注文後11日程度で到着しました。形がシンプルで超ワタシ好み
起き上がりメカとはいったいどんなもんだろう?と思っていたのですが
仕掛けはいたって簡単で、船体の下にメカが集中して重くしてあり、透明のキャビン部分に空気が貯まるようになっています。キャノピー部はシリコンのようなもので浸水しないようにコーキングされていました。
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これで、万が一ひっくり返ってもキャビンの空気の浮力で起き上がりこぼしのように復帰するわけです。
シンプルで実に素晴らしいやり方 起き上がりのきっかけにスクリュー空転の反トルクを利用するみたいです
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この船体なら送信機のスロットルに制限を設ければ、子供に貸しっぱで遊んでもらっても大丈夫そうな船です。

by mayoneko | 2016-04-20 21:38 | 船舶艦船 | Comments(0)
2016年 04月 19日

3Dプリントで作るミニポンプと消防艇建造

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放水は楽し
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今夜は夜な夜なチマチマとパーツを設計印刷しては、設計を微調整して建造をジリジリと進めている消防艇用の6ミリモーターポンプを作りました。消防艇着手しはじめてから早一月近くかかっています。
出来るだけ後加工(ヤスリがけとか)しなくて、パーツがはめ合うように0.1ミリづつ増やしたり減らしたりしては、印刷して組んでいるので、なかなか進みませんが、パチっとハマるようになってくるとコレが楽しい
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意味があるのか無いのか、とりあえずインペラ周りは半球状で成形してあります。
角張った水路と大して、性能は変わらないのですが、気持ちです。
チューブをそのまま上に引き出せるように水路を作ってあります。ココも直角で角度が急ですが
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それほど性能(飛距離、消費電流)には影響ないようで、さらにチューブの曲がりグセで放水路が曲がるのが嫌なのと、頻繁に甲板を開け閉めするので、取り扱いし易さも狙ってこのレイアウトにしています。
ポンプははめ込みのみで組み立てておいて、船体に瞬間接着剤で点付け仮固定したところにボンドSUを塗りつけてあるだけなので、問題が起きた時はボンドを剥がせば、ポンプまるごとやインペラ、モーター交換が可能です。
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今回放水口は瞬間接着剤の細口ノズルを使わず3Dプリントで作ってみました。
放水銃の形に合わせてテーパーの穴が開いているわけですが、案外うまくプリントできているようで
綺麗に放水できています。またこれにより、放水銃の仰角も多少可変できるようになりました。
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極力真ん前に放水したいので(少しでも曲がっていると放水時に船がどんどん旋回するので)
放水銃の台を四角にして組むだけで極力放水銃がまっすぐ前に向くようにしてみました。
効果の程は池で検証してみないと解りませんが・・・ 目論見通り
放水時に船体がまっすぐ後ろに下がるようになれば的当て時の操縦の対処がしやすくなります。
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こちらは何日前かに行った船体の漏水テスト 船体に120gのオモリを入れて、喫水深めで
2時間ほど放置して漏水具合を見ます。
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3Dプリント積層の隙間からうっすら水が滲みました。2時間経過でこれですから、どんどん浸水するわけではないようです。今回ハル(船体)のプリント時の温度は210度とPLA設定にしては高温で、印刷肌が荒れても気にせず密着度優先でプリントしたのですが、わずかに密着度が及ばなかったようです。
これでも今までの中で一番漏水が少ない感じでプリントできてはいます。
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しゃーないので何時ものように瞬間を船体内壁に塗り塗り、これで完全に水は止まりした。
あとはキャビンと甲板とコルトノズルを印刷すれば、基本パーツの印刷と設計は終わります。
何とか今週の土曜日までに、偽装なしでの進水は行いたい所です。
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と、記事を書いている間にキャビンのプリントが終わりました。
他のことしている間に機械が作ってくれるってホントに便利です。

by mayoneko | 2016-04-19 23:15 | 船舶艦船 | Comments(4)
2016年 04月 18日

メルトダウンスクリュー

なんか焦げ臭いと思ったら
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スピードボート型ラジコン船「MARINE WARSHIPS」のお尻ががあああ 焦げてるぅ
機材山に放置していていた、ボートがいつの間にか滑り降りて
絶賛200度スリープ中、半田こての上に なんで? 
片方のスクリューがメルトダウン中 嗚呼・・・ 引導を渡した感じがひしひしと
前回のモーターブラシ切れで追加修理を諦めかかったいた気持ちにさらなる追い打ちで もういいや 
((いや 机の上かたづけろよ自分よう) まっそれは置いておいて
もう中華三昧ボート完全にバラしちゃお
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いったん完全にバラすと心が硬く決まると、今まで固すぎて絶対外れないように思い込んでいた(結構試したつもり 壊れない程度にね)スクリューがあっさり外れました。ボールジョイントの根本をペンチで軽く挟んで、ちょっとスクリューを手で回したら、いともあっさり (いや まじ硬く感じていたんだけどなあ)
スクリュー抜けました。2個のスクリュー共に、本気出すと、あっさりでした、たぶん他のもそうかも知れません。
(ふしみさんとこでは片側楽勝、片側難攻不落だったそうです)
ボールジョイントはスクリュー軸ごと外せますが、そのためにはモーターマウントの一部を切り欠く必要がありました。とりあえずまともなスクリューとジョイントの一組をサルベージ
この前ゲットしたFK-180SHのモーター軸は2ミリ径 スクリューのシャフトも2ミリ 
モーター直付でも青いカップジョイント(穴2ミリ)でも組み合わせられます。どんな船に使っちゃろうかしらん。

by mayoneko | 2016-04-18 21:25 | 船舶艦船 | Comments(4)
2016年 04月 15日

簡単30センチ戦艦テルピッツをラジコン化

ニチモの30センチシリーズ・テルピッツのRC化をちょこちょこ進めています。
8年前シングルスクリュースタンチューブで作ろうとした痕跡を黒いシリコンボンドで埋めて隠しているのは
内緒です
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テーマは手抜き本格ラジコン 最近の小型ラジコンメカで簡単に出来ました。
DT43d受信機のアクチュエーター出力端子に4ミリ径モーターを接続していますので、非常になめらにモーターの加減速、及び逆転ができます。
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いちおうサーボで舵を切るようにはしましたが、舵は大してというかマジ利きません(笑)風呂場テスト感では
マジいらないかもというか飾りでつけとくだけで十分かも。あっても無くても直進性変わらないし
それにしても見れば見るほど色気のかけらも無い舵形状ですwww 気が向いたら直そう
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スタンチューブなるめんどくちゃい工作は逃げて、4ミリ10Ωモーターを2個船底に直付けしています。
モーターは目見当で瞬間接着剤で固定して、船体に開けた1ミリの穴にコードを通しておいてバルサ板をモーター缶後部に貼り付け、成形後瞬間を染み込ませてサンドペーパーでざっと磨いておしまい。
仕上げはこれでいいんです、実際船底なんてゲチョゲチョですし、浮かべていれば見えんし老眼だし
この工作の利点は
楽!
漏水しない!
機動性が高い!
省エネ!
船体総重量(艦橋のみ抜き)が750mAリポ電池も入れても67gで仕上がる!
(30分位の連続運転時間で良いなら、200mAリポにして55グラム程度で収まります)
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2モーターダイレクトなので機動性が非常に高く、タグボートで押してもらっているような超低速信地旋回演技が楽勝で行えますし、スクリューが小さいのでガクらない超低速しずしず発進が簡単に出来ます。
スクリューはチビ丸艦隊金剛のスクリューを使っています4ミリモーターダイレクトにはピッタリです。
スタンチューブのロスが無いので高効率省エネ 2個のモーター全開で400mAしか消費電流食いませんから、750mAリポなら最高速で遊んでも1時間半以上動かし続けられます。
スケールスピードで見ると4ミリでも早過ぎるくらい速いので、らしい速度で遊べば2時間以上連続も楽勝です。
といった所です。
最大の問題はニチモがプラモ事業から撤退してしまったので、格安な30センチシリーズのプラモがプレミア価格で入手しづらいこと。
細けーことは、どーでもいい人にはピッタリなプラモなので、どこか鄙びた駄菓子屋で見つけたら
ホコリとチリにまみれた箱をおばあちゃんが濡れた雑巾で拭く感じで
箱横の数字のまんまで買いたいなあ。


4月17日にインドアエアプレーン飛行会(ラジコン飛行会)を開きます。夕方5時から9時まで
誰でもご自由に参加できます。詳細はこちらにて

by mayoneko | 2016-04-15 10:00 | 船舶艦船 | Comments(4)