そりゃそうだマイコンは無限ループってるのだから
羽ばたき飛行機ロボットなので修正さえなければそれでいいのだがまだパラメーターは煮詰まってはいない
ということでCHAT GPTにUSBケーブルが刺さったらThonnyからアクセス出来るようにしてとお願いして
コードを挙げてもらった (ちなみにRP2040であればこのような問題は発生しない)
とりあえずブートモードで無限ループに入ってるマイコンをドライブとしてPCにマウントして
MicroPythonをあらたにコピーして自動再起動させThonnyで認識させファイル開くでmain.pyを修正した
そのごマイコンにUSBをつなぐもCOMポートに現れない(笑)
もしかして
と思いバッテリーを接続してマイコンを立ち上げ後にUSBケーブルを差したところThonnyに無事認識された
これで野外でもパラメーターを変更できる
以下会話の抜粋
USBが接続されている場合、REPLに戻る USBシリアルがアクティブなら、Thonnyから編集できるようにする。
うまく行った経緯をChatGPTに告げると なるほど、バッテリーで起動してからUSB接続するとThonnyで認識できたということですね!
RP2040系のボードでは、起動時の電源供給の状態によってUSBデバイスの認識が変わることがあるので、今回の回避方法は理にかなっています。