翼面荷重3.3g/d㎡の翼幅26㎝のニャンバイプレーンを以前アクチュエーターで3CH化したが

、今ひとつ思い描いていた感じと飛びが違うので

3月からーずーっと棚の肥やしになっていた。上の写真は3月の飛行会での画像 今夜ふと思いつき
先週のIACーASO飛行会でテスト飛行した
トラタヌ Ssから取り外した、ミニュームプレーンのメカとオレンジモーターギヤダウンユニットを搭載した。

気になる総重量は14.7g以前の赤外線&アクチュエーター&6ミリモーター仕様の10gから一挙に5割り増しで翼面荷重は5g/d㎡へ(負のスパイラルへ転げ落ちているような気もするが好奇心には勝てない)。

ちなみに私は小型機のリンケージにテフロンパイプを良く使用している、これは収縮チューブと違って、熱風であぶらなくていいし、例えば0.5ミリ内径のパイプに0.3ミリのピアノ線を2本入れ込むなどすると、きつさが非常に程よいので微調整がやりやすい。また瞬間接着剤を念のためにつけても取ろうと思うときははがせるのでそこが又便利。パイプ内径は最小0.4ミリから始まって0.1ミリ刻みでほぼ揃っているので2ミリ程度に切ってシャフトストッパー、薄く輪切りにして極小テフロンワッシャーなどなどいろいろ便利に使える。買った場所は秋葉原のガード下
タイガー無線と言うところだニャ